手作り漢方薬・サプリメントの販売や健康相談なら龍泉堂へ!

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お客様の声

フィットネス

ブレインフィットネスクラブ会員 78才女性
健康長寿をめざして入会。無理のない週1~2回ペースで、ロコモ予防、認知症予防フィットネス。
開始3ヶ月、筋肉量(31.2→31.6)腹部脂肪(0.317→0.314)、基礎代謝(903→906)、
身体年齢は、70才から69才に、脳年齢は、70才から67才に若返りました。その後の3ヶ月、
糖分の摂り過ぎから、筋肉量が低下(31.2)、腹部脂肪増加(0.329)、基礎代謝低下(897)
身体年齢は72才に。糖分ひかえめ、タンパク質はしっかり摂ることが大切です。

フィットネス

ブレインフィットネスクラブ会員 68才女性
長身、細身の体型。筋肉量の低下からの体重減少。筋肉をしっかりつけ、脳トレも兼ねたプログラムを週2~3回。 開始から4ヶ月 筋肉量(36.9→37.8)、体重(50.9→51.9)、
基礎代謝(1031→1040)、 腹部肥満率 (0.310→0.309)、身体年齢は、68才から61才に、脳年齢は、62才から58才に若返りました。
  
  

72才 男性

8年前に右胸部に、ピリピリした痛みを感じ、その後チクチクした痛みへと変化、日に数回発症。検査上は異常はなく、肋間神経痛と診断を受ける。最近、痛みが気になり、痛みをとりたいとご相談に。肝機能、コレステロールの数値が高め。憩室があり、2年前に3回出血、乳製品は禁止に。甘いもの、果物が好き。便秘ぎみで、お通じをやわらかくするお薬服用。

漢方服用2ヶ月でほとんど痛みが消える。その後、2ヶ月継続服用、痛みが完全に消えた頃、肩周囲炎を発病、処方変更して、さらに1ヶ月服用。肩周囲の痛みも消えたため服用中止。漢方服用4ヶ月後の血液検査は、肝機能、コレステロールの数値も正常に。腸の状態を整えるために。漢方の丸剤は継続中。

90才 女性

抗認知症薬と安定剤継続服用中。一年前から幻覚、幻聴症状がでてくる。

漢方薬服用後、徐々に症状が緩和され、2か月服用後は、幻覚、幻聴を話さなくなる。

39才 女性

3人目のお子様出産後、体力、気力が落ち込み、慢性疲労感、不安感、些細なことに動揺したり、感情のコントロールがきかなくなったり、家に閉じこもり気味になりご相談に。

漢方薬服用 3日目から体調の良さを感じ、4ヶ月服用にて、体力、気力ももどり、日常生活がスムースになったため休薬。 

38才 男性

1ヶ月前から、全身に大寝汗(2月)、Ⅰ週間前からは、首から上の汗に。
寝汗による睡眠不足から目にくまが出るほどに体力消耗になりご相談に。
首筋のこり、耳の閉塞感、鼻炎、軟便。

漢方薬服用後、トイレの回数が増え、11日後から、汗もかかなくなり、耳の閉塞感もとれる。
最後の数日間は、漢方服用量を大人の半量に変更して、寝汗の出現がないことを確認、1ヶ月分の服用にて寝汗のための漢方薬は休薬。  

29才 男性

5年前、高熱とストレスから左顔面麻痺、左肩から手先にかけて麻痺としびれ。脳のMRIは異常なし。治療にて麻痺は改善、しびれと痛みが残る。胃弱。 頭重、時に頭痛、手のむくみ、左胸部の異和感がありご相談に。

漢方薬服用後、トイレの回数が増え、3週間後、手のむくみ、左胸部の異和感が とれ、40日後から痛み、しびれが軽減、頭重、頭痛がなくなる。 症状の再発への不安から4ヶ月継続服用。

4才 男性

1歳の時、中耳炎 3回、その後も年に数回、中耳炎を再発。
滲出性中耳炎と診断を受け、鼻炎、季節の変わりめに喘息症状。
3才半検診にて、難聴と診断。チューブ手術の説明を受ける。

漢方薬服用1ヶ月片方の鼓膜の動かなかったバイブレーションが動き出し、聴力も少しずつもどり、聞き返す回数が減る。
3ヶ月後、両方の鼓膜に動きが出てきたため、チューブ手術は中止に。  

33才 女性

5~6年前より腹痛、3年前より頻度が増し、今は、毎日腹痛。朝食、昼食後に比較的多く発症、下痢を伴う時もあり。最近は、腹部の張りから胃の痛みになることも。検査上は以上はなく、過敏性大腸炎の治療薬の服用により便秘になるため服用薬はなし。胃のもたれ、冷え性、貧血ぎみ。

「気」のうつ滞を去り、胃内停水を去り、貧血、冷え症を改善し、胃腸機能を改善する漢方薬を服用。

1ヶ月後、胃のもたれ、胃痛、腹痛もなくなり、お通じも正常に。腹部の膨満感は残っているため、継続服用中。

71才 男性

血圧降下剤、高尿酸血症治療薬、抗血小板剤、強心剤など多数のお薬を10年以上服用。γーGTPが徐々に上昇、238に。HbA1cも6.1→6.4に。飲酒。

お仕事上、禁酒は無理。γーGTPを正常にし、糖尿病へのリスクをさけたいとご相談に。

肝臓への栄養補給のためのサプリメントを摂取、週2日の禁酒。

28日後、γーGTP 238→146、HbA1c 6.4→6.3に減少。正常値を目指してサプリメントによる栄養補給を継続中。

55才 男性

手首から先が、紫色に変色、皮膚が硬化しガサガサシワシワ。何件かの皮膚科にて治療を継続しても治らないためと来局。心筋梗塞の既往歴。

皮膚病の漢方薬ではなく、血行障害や動脈硬化を改善する漢方薬を服用。

1ヶ月後から、紫色の皮膚に赤みがさし、6ヶ月服用にて完治。

49才 女性

半年前より、上半身ののぼせと下半身の冷え。膝から下は、痛むほどの冷え。足のむくみ、頭痛、肩こり、眼精疲労、眠りが浅い。汗をかく仕事に従事。漢方服用により、1ヶ月後、上半身ののぼせと下半身の冷え、膝から下の痛み、むくみ、眼精疲労、頭痛がとれ、熟睡できるように。肩こりが残る。

血行不良、瘀血からの肩こりではなく、汗をかくことで失われるマグネシウム欠乏症による肩こりと判断し、マグネシウムをサプリメントにて補給。頑固なカチカチの肩こりがとれる。その後も、汗のかき方により、マグネシウムの摂り方を加減していただき、肩こりが解消。

その後は、お肌のくすみが気になり、より若々しく、より長くを求めてさらにサプリメントを追加。

36才 女性

一昨年より、頭痛、風邪症状にて長期、頭痛薬、風邪薬連用。 冷え性、慢性疲労感、頭痛、坐骨神経痛、めまい、吐き気、食欲不振、口臭、舌苔、肌荒れが気になりご相談に。

漢方薬服用一週間後から吐き気、食欲不振も改善、舌苔が取れ始め、一番気にしていた口臭も気にならなくなる。1ヶ月後は、疲労感もとれ、舌もお肌もすべすべ、2ヶ月後には、手足がポカポカ、坐骨神経痛も軽減。

78才 男性

高血圧、高脂血症、糖尿病予備軍、手術歴3回(腹部、腎臓、眼)
中性脂肪が140~180にて安定されていたが、最近、300に上昇、ご相談に。

体成分分析により、不足している栄養素をサプリメントにて補給。
1ヶ月にて190に下がり、正常値をめざして継続されています。

28才 女性

ご自分で努力され、10kgダイエット。リバウンドにて7kg増。

ご来局時の体成分分析結果は、
体脂肪率 35.9%(体脂肪 24.6kg)腹部脂肪 0.412。

サプリメントにより、1ヶ月後、
体脂肪率 34.8%(体脂肪量 233kg)腹部脂肪 0.402。体脂肪を1.3kg減量。基礎代謝、筋肉量は落ちておりません。

目標に向けて、規則正しい、バランスのとれた食生活も合わせて
努力されています。

68才 女性

小児喘息の既往歴、数年前より季節の変わり目に軽い喘息症状、
花粉症もあり。高脂血症、腎機能低下。

最近、お小水が出にくくなり、むくみもひどく。眼科にて治療を受けても、
眼圧が下がらず、ドライアイも悪化。起床時は、まぶたを開けるために涙液を点眼するほどに。

漢方服用4ヶ月、お小水の量、回数が増え、35あった眼圧が19にまで下がり、ドライアイも治り、瞳に潤いが出てきました。
さらに、1ヵ月後の検査で、コレステロール正常値、中性脂肪(430→210に低下)、腎機能も正常に。

39才 女性

子宮筋腫が大きくなり、出血量が多く、寝込むほどの貧血に。
鉄剤は体に合わずに服用できないため、心身共に体調を崩し、
日常生活にも支障が出るほどになりご相談に。

漢方服用により、ヘモグロビンが4から14.7に増え、
体力気力共によみがえり、笑顔がもどって来られました。

58才 女性

42才の時に潰瘍性大腸炎に。投薬による治療中に
肝臓障害をおこし経過観察に。

手荒れ、めまいなどの体調不良にてご相談に。
漢方服用により、体調不良が改善され、
潰瘍性大腸炎の出血も止まる。

漢方服用中に、愛犬のワンちゃんも潰瘍性大腸炎になり、
少量の漢方服用にて、出血も止まり、体重も増え、毛もフサフサに。
今は、お二人(?)で同じ漢方薬を分け合って飲んでいます。

31才 男性

結婚歴2年。男性の方は、3ヶ月病院にて治療、結果は変わらず。
女性の方は、高プロラクチン血症と診断され、お二人でご相談に。

お二人それぞれに合わせた漢方薬を服用され、3ヶ月後妊娠。
今は、お子様のお誕生を心待ちされていらっしゃいます。

58才 男性

心房細動、尿酸値が高く服薬中。2~3年前より手足の冷えと多少の息苦しさを自覚。1ヶ月前に夜中に突然の激しい呼吸困難発作。それ以来、息苦しさと不安感が残りご相談に。

漢方薬を服用1週間後に朝の息苦しさがなくなり、3週間後にはほとんど息苦しさを感じることなく、発作の再発に対する不安感、恐怖心も薄れ、安眠ができるようになりました。

51才 女性

一年前、過労が続き、頭痛、めまい、右半身のしびれ、1日10回以上の鼻出血にて病院へ。変動性高血圧との診断を受け服薬中。頭痛、めまい、のぼせ、しびれ、疲労感などの体調不良にて来局。

漢方薬服用により、頭痛、めまい、のぼせ、疲労感、しびれがなくなり、血圧の変動差が少なくなり、100前後あった最低血圧も、80前後に落ち着き、170以上に上がることもあった最高血圧も130前後に落ち着いてこられる。

35才 女性

小学生から便秘。食事を摂ると胃酸が逆流するため、中学生より朝食ぬき、昼食も軽く。高校生からは、1日1食、夕食のみに。空腹感もなし。
アレルギー体質(鼻炎、喘息、ジンマシン)。10日に1回片頭痛。手足の冷え、のぼせ、顔・足のむくみ、疲労感などの体調不良にて来局。
漢方薬服用1週間、空腹感が出て、食事を3食摂っても、胃酸が逆流しなくなり、お通じも毎日。1ヶ月後には、片頭痛、疲労感、冷えのぼせ、むくみも解消。
新陳代謝が高まり、体を動かすと汗をかけるようになり、食べても太らないことを実感。食べると太るという恐怖感も解消。

35才 男性

昨年の春先、足首に赤い斑点、膝から下がピンク色に変色。止血剤、抗プラスミン効果のお薬を2~3ヶ月内服。膝から下のピンク色が紫色に変わり徐々に消失。運動により再発したため、再度治療、その後運動は中止。
今年の春、再発。ももから足首までに広がり、紫色のアザ状に。皮膚の表面のピリピリ感。止血剤、抗プラスミン効果のお薬2ヶ月内服後消失。軽い運動にて再発。

再発後2週間は、内服薬と漢方薬を併用、その後は漢方薬のみに。漢方服用1ヶ月、症状消失。漢方服用2ヶ月後より、ウォーキング、ジョギング、水泳と徐々に運動量を増やしても再発は全くなし。

61才 女性

9ヶ月前、運転中の車の中で水分補給中にめまい発症。その数日後、数時間続くめまいを発病。過去にも2回めまい発病。1週間にておさまる。血圧降下剤服用中(Ca拮抗剤、AT1受容体レセプター、抗アルドステロン性利尿剤)。
耳鼻科にて2ヶ月半治療。額のあたりのもやもや感、フワフワ感のめまいが残る。

漢方服用1ヶ月、額のもやもや感、肩こり、背中のこりが取れ、めまいも多少楽。3ヶ月後、日中のめまいはとれ、就寝前に軽くめまいを感じるのみに。漢方服用始めてから、生活習慣は変えずに、体重が徐々に減り、5ヶ月後10Kg減量、めまいもまったくなくなったため漢方薬休薬。